PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

ハンドルカバー堪能ツーリング-2

100209-1.jpg


昨日の「ハンドルカバー堪能ツーリング」という名のプチツーのつづきを。

自分の買ったハンドルカバーはカブ系バイクのハンドル専用「プレスハンドル」用のものでして、その名のとおりカブのハンドルにばっちしフィットする感じで固定することができます。なのでカバーを付けても隙間風が気になる…なんてことは無い…はず。

ちょいと見た目がかっこよくねーなぁと思ってるんですけど、その機能性重視の姿勢が何とも魅力的で。今のところ付ける予定はないですけど、これで風防なんかを付けたら、多くの風防体験者が語るように「超快適」になるのでしょう。すごいなぁ。


100209-2.jpg


昨日の記事のトップ画像の場所」

r603付近の謎の道。一体奥に進めば何があるのだろう。田舎風景も、冬らしい風景に様変わっております。

100209-3.jpg


このアングルがかなりお気に入りかも。エンジンかけたまま撮影したのでヘッドライトが点灯しており、まるでここはる号が奥の方から走ってきたのを自分が撮影したかのよう。

100209-6.jpg


r603(兵庫県→大阪府)をさらに進みますと、やがて山越えの道に突入。2速でいっぱいいっぱいになる急な坂道ですけど、曲がりくねった道も多いので走り甲斐があります。

100209-4.jpg


山を越えるとr603からr602に入る寸前のところに画像のような開けた場所が。@way Co.,Ltdの「カブでお出かけ」カテゴリでも何度か登場しているこの場所。撮影しやすいのでお気に入りの場所です。向こうまで伸びる道をまだ走りきったことがないので、いつか行ってみたいなぁ。

+++

100209-7.jpg


今回ハンドルカバーを装備したことにより、本来使用しているグローブでなくてほとんどインナー専用の超薄い手袋を使用しました。画像がそいつ。本当に薄くてハンドルカバーがあるからこそ使える手袋なんですけど、厚手のグローブだと写真を撮る時に取り外したりしないとダメなので面倒だし、何よりグローブを外すのって寒いっすよね。画像の超薄い手袋は本当に薄くて、装着したまま写真を撮れますし、外さなくて良いので面倒な作業が減り、効率よく旅することができます。^^ これもハンドルカバーの力かぁ。冬必須アイテムですね。

+++

100209-5.jpg


というわけでリアビュー。リアを見た雰囲気が予想以上にかっこよくなった…気がします。

つづく。

+++

今日の夕方から旅に出ます。カブ旅ではありませんけど、「カブブログ」の存在が薄くならない程度に帰ってきたら旅のレポートをしたいと思います。

あ、「携帯から」という名のカテゴリを新設したんですけど、旅の生中継レポもちょくちょくやりたいと思います。一応「存在証明」というカタチで。

| お出かけ | 13:15 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

ここはる号のベージュはやっぱりキレイですね♪

ハンドルカバーを写す時は黒のメットもあると色合いやバランス的にいいかもですね♪

ハンドルカバーの偉大さは使わないとわからないですよねw

そろそろリアボックスにステッカーチューンするとにぎやかになると思いますよ。

| ゆずきち | 2010/02/09 13:39 | URL | ≫ EDIT

>ゆずきちさん

乗り始めて半年ほど経ち、非常に今更ですがここはる号のバージンベージュお気に入りです。黒いハンドルカバーも案外似合いますし。笑
まぁホント、ハンドルカバーは偉大ですなぁ。手が寒くならないという点は、旅を楽しむことにおいても重要なポイントですし!

ステッカーチューンも考えてるんですけど、皆様からいただいたステッカーを貼るのが非常にもったいなくて進んでません。笑

| ここはじ | 2010/02/09 14:43 | URL | ≫ EDIT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://kokohazi.blog45.fc2.com/tb.php/186-03aac36f

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。